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糖尿病猫、その後

糖尿病猫、顎下の傷治療①糖尿病猫、顎下の傷治療②をしていた、次女ですが、カリカリが大好きなので、どうしてもカリカリをばくばく、食べてしまい、飲量が増えてしまう・・ということで、頭を悩ませていました。彼女は、糖尿病のせいか、あちこちでトイレをするようになったこと、他の子にいじめられているということから、今は、私がいないときはケージ生活。(2階建てのなかなかの広さのケージいます)けして、嫌がっていなくて...

糖尿病猫、顎下の傷治療②

糖尿病猫、顎下の傷治療①のつづき傷口を見た獣医さん。えええ。想像していたのと全然違う。。ですよね、、説明して、いつも皮膚炎でしょうという話になりながらもなんか、裂けてるよなあとは思っていたので、皮膚炎ではない気もしていた。あーだこーだー話をしていくうちに、もしかしたら、奥歯の根元がくさって顏に穴が開く病気外歯瘻かもしれない、と。確かに、年末歯が抜けています。。そこに起因してるのかもしれないが顎下に...

糖尿病猫、顎下の傷治療①

1年前に、糖尿病の確定診断をされた、末娘猫。末娘、といってももう今年の3月で13歳である。大型猫種なため、高齢のうちに十分入るが、インシュリンも使わずに体重も落ちず、かなりの血糖値であるが、保持はしている。そこはまぁ、よいのだが、昨年年末にえりまきが濡れない水容器を購入しましたで、対策し、顎の傷が治るのひたすら願っていたのだが、いっこうに直らない。一度、隠れていた、筋肉まで、また、見えるようになってし...

えりまきが濡れない水容器を購入しました

糖尿病の長毛の子が、どうしても、水をがぶがぶ飲む。それで、結局、いつもくちまわりが濡れている状態になり、そこから皮膚炎を起こしてしまい穴があいたと思われる。獣医さんに連れて行こうにうも大暴れだし、正直生活習慣病?みたいなものなので、何か対策を練るしかない。そこで、いろいろ調べて、考えて見つけて買ったのが画像のコレ。本当は1つでよかったのだが、大きさがまったく想像つかなくて、大きい方で、もし、濡れて...

急性腎不全その後

猫が急性腎不全に①猫が急性腎不全に②の続きです。退院の日。お迎えに来る前にお電話ください。と言われたので、獣医さんに電話をするとものすごい元気なので、いつきてもらってもいいです。ぎりぎりだったら、ぎりぎりまで、輸液しておきますので。とのこと。というわけで、夜間受付になるぎりぎりの6時半くらいにお迎えへいった。これから、週1輸液とか、毎日家で点滴とか、いったいどうなるんだろう・・とガクガクブルブルだっ...

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